JALバンクーバー線の機材、最新鋭B787に!

バンクーバーと成田空港を毎日結んでいるJAL、12月からJALの全路線網に先駆けて新シートが導入され話題をさらいましたが新たにビッグニュース!現在は新シート搭載のB767型機で運行されていますが、2月3日を皮切りに毎週月曜日の便の使用機材を変更し、最新鋭のB787型機が投入されることが発表されました。バンクーバー空港乗り入れの定期便で初のB787就航です!3月1日からは毎日、B787での運行に切り替わります。このB787、最新の技術の粋を集めて作られた飛行機で、従来機と比較して静かなエンジン音、大きな窓、より身体に優しい気圧調整、と乗客の機内での快適性が格段に向上していてグッド!空の旅が一層楽しくなることうけあいですね。7月からはトロント-羽田間をエアカナダがB787で運行する事も決まっています。このB787、これからの空の旅の主役ですね!

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